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明治 4. 8 |
創立、山野上大野寺を仮校舎として阿波郡東郷学校と称し、のち教英校と改称 |
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明治36. 4 |
八幡尋常高等小学校の校地を現在地に移す |
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明治37. 4 |
粟島・伊月・切幡の小学校を合併 |
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昭和16. 4 |
八幡町国民学校と改称 |
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昭和22. 4 |
八幡小学校と改称 |
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昭和30. 3 |
町村合併により市場町八幡小学校と称す |
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昭和52. 1 |
校舎新築落成 |
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昭和52. 3 |
創立百周年記念式典挙行 |
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平成 2.11 |
文部省指定同和教育研究大会開催 |
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平成 5. 3 |
プール落成 |
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平成 7. 8 |
夜間照明施設新設 |
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平成12.10 |
徳島県書写教育研究大会開催 |
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平成15. 5 |
文部科学省指定環境教育実践モデル事業研究指定 |
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平成17. 4 |
4町合併により阿波市立八幡小学校と称す |
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平成18. 2 |
学校版環境ISO推進事業研究指定 |
| 平成22.11 | 徳島県健康教育研究大会開催 |
重点目標
○学校・学級経営の充実を図る。
○人権教育の徹底を図る。
○学習指導の改善・充実を図る。
○道徳教育の充実を図る。
○生徒指導の徹底に努める。
○障害児教育の充実に努める。
○健康・安全教育の充実に努める。
○環境教育・福祉教育の推進に努める。
○国際化・情報化に対する教育の推進に努める。
経営の基本方針
1.命の大切さを知り,鋭い人権感覚を身につけた児童の育成に努める。
2.基礎基本の確実な定着を図り,一方,ゆとりの中で心豊かにたくましく生きる児童の育成に努める。
3.仲間づくりを通して,友達と仲良く助け合っていこうとする児童の育成に努める。
4.主体的に学ぶ意欲を持ち,社会の変化に対応できる児童の育成に努める。
5.神話と協調の人間関係に基づく真摯な学校経営に努める。
6.「生きる力」を育成するために全教職員が研修に励み,創意工夫を生かした教育活動に努める。
7.学校,家庭,地域と密接な連携を深め,開かれた学校経営に努める。
研究課題
○差別の現実から深く学び,子どもの未来を保証する人権教育のあり方
~豊かな心を育み,生きる力を身につけた子どもの育成~
・人権教育から・基礎,基本の充実から
○総合的な学習の時間の教育内容を創造し,子ども一人一人に生きる力を育む総合的な学習の時間のあり方
~地域に目を向け,人権を中核にした総合的な学習の時間の展開~
人権目標
一人一人を大切にする教育を進め,同和問題をはじめ社会に存在するさまざまな人権問題の解決をめざして,
児童の正しい理解と認識を培うとともに人権を尊重する実践的態度を育成する。
めざす子ども像
1.たくましくしなやかな心身と豊かな感性をもつ子ども
2.確かな学力を身につけ,人権感覚,人権思想をもつ子ども
3.論理的思考力とねばり強い行動力をもつ子ども
4.集団の中で,仲間とともに生きていく子ども
