四国八十八ヶ所のお寺


●7番札所・十楽寺

弘法大師作と言われる阿弥陀如来座像が本尊 木々の緑に映える朱塗りの山門が目印。 200人収容の宿泊施設を備え、参拝者に好評。



●8番札所・熊谷寺

和・禅折衷の雄姿を見せる山門がシンボル。高さ13.2mの三門重層作りで、県指定文化財(建造物)にも指定されています。



●9番札所・法輪寺

土成平野の田んぼの中。寺を取り巻く風景には、どこか斑鳩の里を思わせるのどかさが。本尊は弘法大師作、霊場唯一の 釈迦涅槃像。